大好きなアンジュルムが、帰ってきた。

和光市民文化センター サンアゼリアの外観

副業を頑張らないといけないのに、9月12日も13日もライブを入れてしまいました。

また作業時間がなくなっています笑

ただ、昨日のライブは、時間が経たないうちに残しておきたいと思いました。

昨日は妻と一緒に、和光市民文化センター サンアゼリアでアンジュルムの「2026秋 風林火山・弐」を見てきました。

僕が見たのは14時公演です。

去年、上國料萌衣さんの卒業ツアー「桜梅桃李」を、ファイナルを含めて8公演見に行きました。

かなり見ています。

上國料萌衣さんが卒業したあともアンジュルムを見に行こうと思って、その後のツアーもそれぞれ1公演ずつ見に行きました。

ただ、これは完全に僕の好みの話ですが、新曲やアルバム曲があまりハマらなかったこともあって、ライブにもいまひとつ乗り切れませんでした。

アンジュルムが嫌いになったわけではありません。

でも、桜梅桃李の時みたいに「また見たい」と強く思う感じではなかったです。

始まった瞬間から、何かが違った

そして昨日。

上國料萌衣さんが卒業してから3回目のツアーです。

ライブが始まった時から、なんか違いました。

何が違ったのかは、正直よく分かりません。

メンバーの気合いなのか。
演出なのか。
セットリストなのか。

僕はライブを見るプロでもないので、

「パフォーマンスがこう変わった」

みたいなことは言えません。

ただ、上國料萌衣さん最後のツアーで何度も見た「桜梅桃李」と、同じ匂いがしました。

ステージ上で、リーダーの伊勢鈴蘭ちゃんが今回のツアー名「風林火山・弐」を「桜梅桃李」と言い間違える場面がありました。

その時、

ああ、分かる。

と思いました。

僕も昨日、ずっとそんな感じでした。

大好きなアンジュルムが帰ってきた

理由をうまく説明できません。

でも昨日、

僕にとって大好きなアンジュルムが帰ってきた。

そう感じました。

そして特にすごかったのが、後藤花ちゃんでした。

何がどうすごかったのかを専門的には説明できません。

ただ、気づいたら見ていました。

これ、昔も同じことがありました。

上國料萌衣さんを好きになった時も、最初から「この子を推そう」と決めたわけではありません。

ライブを見ていたら、気づいたら目で追っていました。

昨日、後藤花ちゃんを見ていて、その時の感覚を思い出しました。

なので今日から、

後藤花ちゃんを推させてもらいます。

サンアゼリアに車で行くなら

ライブの話は以上なのですが、せっかくなので昨日の動きも少し残しておきます。

僕は12時くらいにサンアゼリアへ着きました。

14時開演なのでかなり早めです。

サンアゼリアの駐車場は200台あります。

2026年7月から、最初の1時間は無料、その後は30分100円です。

公演日は混雑するので公式サイトでは公共交通機関の利用も推奨されています。

僕はこれまでも開演1時間くらい前に行くことが多く、昨日はかなり早かったこともあって普通に停められました。

ただ、これは毎回停められるという意味ではありません。

開演前はスエヒロ館で焼肉ランチ

時間がかなり余ったので、会場から僕の足で5分くらいの「焼肉スエヒロ館 和光本町店」へ行きました。

ランチ営業をしているので、ライブ前にちゃんとご飯を食べられるのは助かります。

昨日は焼肉のランチ定食を食べました。

写真も撮ったので載せておきます。

焼肉ランチ

12時に会場着。
焼肉食べる。
14時からアンジュルム。

かなり休日っぽい一日でした。

副業の作業時間は、予定どおり減りました笑

でも昨日のライブの感想は、時間が経たないうちに残しておきたかったので、一旦ブログを更新します。

今日から後藤花ちゃん推しです。